我慢をするのは少しだけで良いのです

夜のご飯を調整すると、体重がかなり減りました。

それまでは、白飯も普通に食べて、ビールを飲んでおつまみも普通に食べて、お腹が満腹の状態でテレビを見て、運動もしないで寝ていました。

そんな生活をしていると、3年もすると、簡単に10キロ程の増量になりましたね。

食べることは、人間なら絶対に好きなことなので、食べる喜びは奪うことは出来ません。

食べないことは出来ないので、せめて、喜びが倍増する食べ方を覚えれば良いのだと考えました。

そうすることで、食べる量は抑えることが出来て、食べることがもっと好きになると考えたのです。

少しの量でも、お腹が減るとその分、食べ物が美味しく感じることが出来るのです。

この方法を実践してから体重は5キロ程減りましたが、今からまたあと5キロの減量に挑戦しようと思っています。

まずは、炭水化物の量を減らすこと、脂分を減らすこと、糖質を減らすことを心がけています。

食べないとしてはストレスになるので、食べても良いけど、少し少な目にするの繰り返しがいずれは、クセになって来て調整しなくても食べる量や、モノを自分で判断出来るようになってくるのです。

痩せる為の行動が、いろんなところで副作用として現れてきています。

不思議なモノで、良い流れのところには、良い話が舞い込んでくるようですよ。

みなさんもダイエットに頑張ってみてはいかがでしょうか。

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